日経ウーマノミクスプロジェクト

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お悩みルームvol.32

傷つきます。許せないあの言動、なんとかならないの!

(回答期間:2018/1/22〜2/4)

セクハラ、パワハラ、マタハラ・・・女性活躍の時代といわれながら、いまだに様々なハラスメント被害が後を絶ちません。世界ではセクハラ被害者が声を上げる「#Me Too(私も)」運動が広がっています。今回のお悩みには、古くさい思考がこびりついたままの上司や異性による典型的な嫌がらせのほか、同性からの何気ない一言や夫からの思いやりのない発言に傷ついた経験談も寄せられました。無意識のハラスメントがあることは意識しておきたいですね。被害を受けたときの対応として、比較的若い世代は相手にきっぱりと指摘できているケースが多いようです。会社の相談窓口なども活用し、旧態依然とした恥ずべき風潮は一掃しましょう。
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