ウマノミEnglish

楽しく学んで、役に立つ。
英会話好き、海外志向女子のためのコミュニティー

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英会話好き、海外志向女子のためのコミュニティー

世界を視野に入れて働き、楽しくアクティブに生きるのに英会話は欠かせません。忙しい毎日だからこそ、英語でニュースに触れて時事ネタと語学力を同時に手に入れてしまいましょう。日経の英語学習コンテンツや、日経ウーマノミクス・プロジェクト会員なら無料のセミナーで英会話力をブラッシュアップ。さらに本格的に学びたいあなたのためにウマノミ限定の有料企画もご案内します。「ウマノミEnglish」で生きた英語を学んでみませんか。

Newsニュース

日経グループの紙面から、英会話の学びや英語圏の文化を知るのに役立つニュース記事、コラムなどを集めました。
  • 日経ビジネス

2022.5.20

【その英語学習法、間違ってます!】上司のインド英語が聞き取れない グローバル企業勤務者の悩み

まず、日本人がインド英語を学ぶ際に前提とすべきことが1つあります。それは、インド人はそもそも、英語を第一言語とするアメリカ人やイギリス人の発音やアクセント、イントネーションを「正」としてそれらに合わせて矯正しようとは思っていないということです。
日本人に置き換えて言えば、日本語の影響を受けたカタカナ英語で良いという姿勢ということです。

【その英語学習法、間違ってます!】英語ネイティブに近づきたい 満点獲得者が語るVERSANT対策
  • 日経ビジネス

2022.4.15

【その英語学習法、間違ってます!】英語ネイティブに近づきたい 満点獲得者が語るVERSANT対策

 この連載では、英語コーチング・プログラム「TORAIZ(トライズ)」の約6000人の受講生のデータと教育設計学(Instructional Design)に基づき、最小の努力によって最短で英語の学習目標を達成するためのノウハウを受講生や読者の皆様からの質問に答える形でお伝えしていきます。

<strong>「they」は単数? 時代とともに変化する英語【ブックレビュー『英語の新常識』】</strong>
  • NIKKEI STYLE キャリア

2022.4.21

「they」は単数? 時代とともに変化する英語【ブックレビュー『英語の新常識』】

言葉は生き物であり、時代の風潮や事件などによって使い方が変化する。特に英語は国際語であり、世界中に膨大な人数の使用者がいる。とりわけ変化しやすいのではないか。 本書『英語の新常識』は今なお変化し続ける英語の最新の言葉や使われ方を紹介している。著者の杉田敏氏は元NHKラジオ「実践ビジネス英語」講師で昭和女子大学客員教授。

<strong>【ニュースで鍛えるビジネス英語】いま弁当がcatch onって? 仕事で使えるニュース英語</strong>
  • NIKKEI STYLE キャリア

2022.4.28

【ニュースで鍛えるビジネス英語】いま弁当がcatch onって? 仕事で使えるニュース英語

今回取り上げる単語は、catch on...です。 記事には、 "The bentos caught on in Singapore as more consumers avoided eating out during the pandemic." (シンガポールではコロナ禍で外食を避ける消費者が増え、弁当が人気になった)とあります。ここで注目していただきたいのが caught on ... (catch on)という表現です。

<strong>【日本経済新聞】東京都教委、立川市に体験型の英語学習施設 23年開業</strong>
  • 日本経済新聞

2022.4.8

【日本経済新聞】東京都教委、立川市に体験型の英語学習施設 23年開業

東京都教育委員会は、立川市で体験型の英語学習施設を2023年1月に開業すると発表した。運営事業者としてTOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG、東京・江東)を選定。施設整備など開業準備を進める。小中学生らが学校の授業や行事などで利用することを想定し、英語の必要性を体感できるようにする。

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